2015年1月22日木曜日

日常的

昨晩みんなで夕食を取っている時、この家のオーナーでもあるMontseがアメリカ人の青年にバルサのことを話してました。


メッシが子供の頃にバルサと契約した際、レシャクがその場で紙ナプキンで契約書を交わした逸話や、彼のために病気の治療費をバルサが負担したことなど、得意げに語ってました。

彼女は孫もいる年齢ですが、そのような話を知っているのは、この街ではフットボール、バルサの話が日常の中にあるからだと思います。

それにしてもかなり詳しかったですね!

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